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代表のOtis YOSHI こと
向井欣生(むかいよしお)です。
ひとことご挨拶と、熱い思いを皆さまと分かち合いたく、
お話致します。何卒よろしくお願い申し上げます。
世界中が未曾有の大不況ですね。
多くの人々が疲弊しています。
私は、何十年後かには、
(…その時、地球が無事であればの話ですが…)
歴史の大きな1ページになるような、劇的な時代を、
今、我々は過ごしている、と思っています。
閉塞感に満ち満ちた世の中で、
心が鍛えられていなければ生き抜いて行けない、
そのポテンシャルを持っているのに、
そういう人に限って、生きて行くのがしんどい世の中。
モノが豊かになって
裕福感を味わうことで、幸せだった1970年代頃まで。
Internetの普及で
情報を制したものが、勝ち組となる2000年頃まで。
そんな歴史と共に生きて来まして、
私が異変を感じ始めたのは、2002年頃からでしょうか。
2008年のリーマンショックで
その感覚は、確信へと変わりました。
モノでも情報でもない、“何か”
一番大切な何かが、存在するのに…
ほとんどの人々はそれに気付いていません。
今のところ、
その“何か”と言うのは、
“心” 又は、“愛” だと思うんですけれどね。。。
最近気付いたことですが、
私が、英語にこだわるのは、
その “世界性” だったんです。
英語が世界の言葉だから、、世界規模で
“同じ思いを持つ仲間たち”
を増やして行きたいんですよ。
大層なことを申し上げるなら、
ぶっ壊れる前に、“地球さんを救いたい”んです。
そのあたりの気持ちを鍛錬して、
日本語でも英語でも簡潔明瞭に表現できれば、
おのずと同志は増えてくるのだ、
…と、そのように思っております。
以上が、倶楽部 気家楽(キャラック) Club CARACを
立ち上げた最大の理由であり、心からの願いです。
巷に溢れている既存の英会話教室で、
“喋れるように
なりましたか?”
Nativeの先生だからって触れ込みで、
“どんどん英語が
身につきましたか?”
いきなりNativeの先生から
英語漬けにされても、
身体が動かない、固まってしまう、
そういう方々も多いでしょう?
そんな方にとって、
とっ掛かりは
日本語で何でも尋ねられる、
そういうプロセスが大切です。
入口で引っ掛かっている方、
これからは、心配無用です。
Club CARACと一緒に、
生きた英語力を
思う存分楽しみませんか?
Otis YOSHI
向井欣生(むかいよしお)
倶楽部 気家楽(キャラック)
Club CARAC 代表
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