Seattle, My Sweet Home
先ずは、大好きだった穴場、Queen Annから見たシアトルの夜景の一歩手前の絶景をどうぞ。

Ever Green Stateか
Emerald Cityなのか?
Seattleという街は、1988年の初めから4年半過ごしたところで、人生を楽しむには最高のところです。この背景のように、Emerald CityとかEver Green State等と呼ばれるくらい、ダウンタウンを出てすぐに、年中針葉樹林に囲まれて緑溢れる美しい郊外が広がります。
何で、人生を楽しむのに最高かと言うと、次の3つが理由です。
1.
最高に親切で優しくて素朴な人々が溢れ、
2.
大自然がこれでもかっちゅう程、一杯あって、
3.
寿司はもちろん、どんな海鮮料理も安くて美味しい。。。
つまり、3拍子揃ってる訳です。かといってド田舎ではなく、Seattleのダウンタウンは結構お洒落な都会で、Pioneer Squareの街並、Pike Place Marketの活気、Paramount Theatreのコンサート、NYCにはかないませんが、素晴らしい興奮のEntertainmentの世界も堪能できます。
自信の写真や仲間とのスナップ、選りすぐって紹介しながら、これからゆっくりシアトルの素晴らしさをお伝えして行きたいと思てます!

これは、私のシアトル時代のボス、トニー・ヘィヴナー部長の自宅です。奥さんのシェリル、長女ステファニー、長男カイル、次女のキャリー、みんなやんちゃでおもろい子達です。家は全米女子プロゴルフのLPGAセフコクラシックの会場でもある、名門コースの中にある豪邸でおま。
彼は、スティーヴ・ブルーワーと言って、シアトル時代の最大の親友の一人と言って良い。2m近い大男だ。他にもたくさんたくさん親友は居るのだが、彼の嫁はんQueenyことカレンを含めて、ブルーワー家の馬鹿げた気楽な人生は、シアトル最大の羨望の的っちゅうか、羨ましい限りである。 |
![]() この2枚の写真は、利江子と結婚して初めてシアトルに連れて行き、仲間と撮ったスナップである。仕事を終えて、飲みに行くのは日本と同じで、違うのは愚痴っぽい話や仕事の話は抜きで、アホなおもろい話しかしない事。ほんで、いわゆる居酒屋=Tavernっちゅう気楽なムードの安い店。 |
![]() シアトル時代に良く行ったのは、ブルーワー家の親友=向井家の親友ともなるわけですが、シュナイダー家の別荘っちゅうか、ただの山の中にあるとてつもなく広いところ。右のようにライフル撃ったり、 |
![]() 乗馬したり、意味も無く大木(たいぼく)を切り倒したり、チェーンソーで森を切り開いたり、ポテトガンをブッ放したり、トラクターやブルドーザーで暴走したりしてました。後は、焚き火を焚いて、火の上を歩いたり。 |