Part II. 続きだ。これは凄いぞ!スーパーブルースパーティ
花岡献治一家 お気楽寄合い宴会  於:大阪 帝塚山
“ふんどしオフラインミーティング@照り毛”
Friday, Jan. 24th, 2003

辛うじて多くの方々が見えます。中央に後姿の高野さんと右端メガネのパパぁ〜ッさん、右下隅のTerikeマスター(かな?)

 

花岡献治一家
何とええ人達の集いでしょうか!


  ここで少し解説です。何故に“ふんどしオフラインミーティング@照り毛”等
と言うけったいな名前がついたのかと言うと、言い出しっぺは、花岡はん
とこの新バンド、「花岡献治Produce Unit」の凄腕ドラマー、高野秀樹はんと
おいらの、花岡献治Official Websiteでのカキコみ合戦が、延べ88人の
ふんどしのような感動物語を含む超大作に膨らみ、その間での会話で、
ボクが今度の大阪出張の時にTerikeで会いましょうっちゅうて始まった宴会
だったわけで、高野はんが命名した次第です。

 

ご機嫌な夜に乾杯!Kenny兄ぃと僕の後ろに
居るのは、Buddy高橋の親友、Gamiさん。

  なんぼでも続く、至極のBlues Party

そそくさとボトルネックを
取り出したりなんかして。

いったい、何曲やらしてもろたんやろう?


おっと、誰やこの女は?
ちょっと、松下由樹(!?)に
似てるエエ感じの方でした。


こんなに幸せな時間を
過ごしたことは、
正直ありまへん。
ホンマです。

Kenny兄ぃも、手前味噌では
ありますが、絶対楽しんで
くれはったはずや。

さすがに疲れた。けど、もっとやりたい。



しかし、幸せもんのJeffクン、超ハッスルして得意の
ハモニカでガンガン行きました。




しかし、さすが花伸のShinjiはん。どんな
パターンのブルースギターでもこなす。
独特のChicago Bluesを思い出させる、
“トンコトンコ トンコトンコ、ズルル チャッチュウ〜ん”
って言うの。これで分かる人は大した人。
ホンマたまらん!ゾクゾクくるでぇ〜!


 

あとで、Jeffクンから来たメール。
“What cool guys, Kenny & Shinji!”
(何とカッコええ兄貴達や、献治はんと伸二はんは!)

  兄ぃと並んで見学するもええ感じ。
この写真を見た、隠れ家の酋長曰く、
「向井にもこの笑顔が戻ってきたな。安心したぜ!」

 
贅沢三昧のJeffクン。兄ぃともデュオでプレイできたで。

  それだけに終わらず、握手までしてもうて、このラッキーもん!


 

 

やっぱり、
サルは私です







酔いしれるひと時をホンマにご馳走さまでした。。。。

しかし、この宴会の首謀者の片割れでもある高野はんは、結局2時間以上
遅れてやって来て、写真集にも登場せず。その他にも写真には載ってません
が、ご機嫌なお友達、Kenny兄ぃの旧友パパぁ〜ッさん、植木屋のオコチャ
加藤さん、もちろんTerikeのマスター、あっという間に帰ってしまわれた迫力
ハモニカとVocalの宮井はん、おいらの古くからの親友の敏哉、いっぱい
ゴキゲンな友達が居ってんでぇ〜!

特に、写真をご提供下さった、Gamiさん、敏哉には
末筆ですが、心より御礼申し上げます。



特製HardRockCafe
のドラムと戯れる
Gamiさんだ!


 




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昨年12月10日の、大興奮“花岡献治ブギウギ何とかバンド@隠れ家”もどうぞ!

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